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第 283 話:排ガスとバクラ。

2008/07/02 17:56
 マニラにはたくさんのバクラ(タガログ語でオカマさんの事です。)が生息しています。

何故、突然バクラの話かというと、

前回の排気ガスが酷いという話から、排気ガスに含まれるダイオキシン等の環境ホルモンが生物のホルモンのバランスを崩し、生殖異常を起こすという話を思い出したからです。 
 
先に断って起きますが、なんら科学的な裏づけのある話ではなく、あくまでも、小生の私見で、酒席で酒のさかなにするような話です。

マニラでは排ガスもそうだし、一番ダイオキシンが発生する一般廃棄物の焼却等に何ら規制がありません。 いや、あるかも知れませんが、実施しているところはほとんど無いでしょう。その為、すべて垂れ流し状態で汚染度は非常に高いものと思われます。 その為、人間のホルモンのバランスも崩れてバクラ(オカマさん)やトンボイ(レズ)が多く発生するのではないかと思います。

 インターネットで調べたところ、環境ホルモンについて下記のような記事を見つけました。

環境ホルモンは生体の成長、生殖や行動に関するホルモンの作用を阻害する性質を持っていると思われており、様々な種類の化学物質が環境ホルモンとして認定されている。
最近、東京・多摩川に住むオスの鯉から精巣の中に卵を持つものが見 つかっており、また、全国の海岸で見られるイボニシ(巻き貝の一種)のメスにペニスが生えるという現象も起きています。こうした生殖異常の例が、近年世界各地より報告されています。巣を作らないワシ、孵化しないワニやカモメの卵、子供を生まないミンク等その数は非常に多く なっています。そして、これらの生殖異常の原因として、「環境ホルモン」あるいは「内分泌(エンドクリン)撹乱物質」と呼ばれる化学物質の影響が考えられています。

上記の説明からすると、男の女化よりも、女の男化が多く発生しそうな気がしますが、とにかくホルモンのバランスが崩れるのだと思いますね。
いやー、とにかくバクラが多いのです。
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第 280 話:フィリピーナの嫉妬(2)

2008/06/20 18:22
以前(206話)フィリピーナの嫉妬について、弊社女性従業員に嫉妬した男性社員の奥さんの話をかきましたが、またまた似たような事がおこりました。

数日前 小生の携帯に

「女性スタッフのMとうちの旦那との間があやしい。こんな女性はやめさせてほしい。」
と、Text message が入りました。

このような text が2〜3回入りましたが、名乗りもしない相手なので無視しておりました。

そして、昨日
「貴方(小生のこと)が何も行動をとらないので、私達は明日事務所に行くつもりです。」
と Text が入ったのです。

が、疑問に思ったのは、何故“私達”になったかです。

After 5 に誰と誰がくっ付こうが知ったことではありませんが、就業時間中に事務所に来られて揉めるのは御免ですので、フィリピン人総務部長と相談し、まず、女性本人に誰かとそのような中になったのか尋ねてみましたが、本人は見に覚えは無いといいます。

尚、この女性は約1年前に採用した40歳のおばさん(と呼んだら怒られますかね?)ですが、旦那は強盗に射殺されたという未亡人で小生の目からみても品があるが艶っぽい女性です。

そうこうしている間にも Text が入っていたので、

『貴方達の名前は?、何か証拠は?』

と Text で尋ねたところ、

名前は明かさなかったのですが、根拠については、5月に会社で一泊の慰安旅行に行った際に彼女が3人の男(全員家族も一緒に参加)と親しくしていたのを見た。絶対あやしい、というのです。

そして、現在なにもなくても、きっと亭主達が手を出すので辞めさせてほしい。
との主張。 

彼女達からすれば、もし亭主が他の女性に走れば、自分・子供・沢山いる自分の親戚一同の死活問題になりかねず必死だということでしょうが、なんとも自分勝手で自己中心的な考えだと思いますね。

女房達にすれば、旦那のことはよく分かっているので、絶対危ないと思っているのでしょうね。

総務部長には、もし女房殿達が来たら、“彼女は小生の彼女になったようなので、あんた達の旦那の出る幕はないよ”、と言って追い返せといってあります。
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第 279 話:排気ガス

2008/06/16 18:23
 フィリピン、特にマニラ都市部では、道路脇で人々がハンカチを口に当てているのをよく見かけます。又、小生のコンドミニアムの14階の部屋でも、窓を開けていると直ぐに机の上等が真っ黒になり、窓を開けずにいても、数日すると、うっすらと黒い“すす”らしきものがつくようになります。

ところが、フィリピンという国は多分にアメリカナイズされた部分があり、公害等に対する規則等が意外に整備されています。そして、排ガス規制に関しても先進国並み(つまり米国なみの)の規制があるようです。

それなのに、街中には、ジプニー・バス・タクシー等、真っ黒い排気ガスを撒き散らしながら走りまわる車両が山ほどいます。

 それでは何故、これほど排ガスが酷いのかというと、お役所も民衆も、規則を守らないということに対する罪の意識が無いということだと思います。

 結局、これも、400年以上続いた植民地化の為に、いろいろな規則は時の他所からきた支配者が決めて押し付けられたものであり、適当にやったふりをしていればいいのだという意識が DNA に組み込まれてしまっているのだと思いますね。

具体的にはジプニーやバス等の排ガスの酷い車も、車両登録の際に日本の陸運局のような役所で排ガスのチェックをするのですが、いわゆる袖の下を渡すと、アクセルを吹かさずに検査してくれるそうです。

時々、新聞に載るのが、金持ちであるところの、国会議員等が酷い渋滞に巻き込まれ、更に排ガスの酷さに腹を立て、“全ての車両の排ガスをチェックして、不合格車は走行禁止だ!”というような話で、数日後、“どこそこで数台のバスが走行禁止になった”というニュースが流れますが、その後うやむやです。

そして、マニラの空気は一向にきれいになる兆しはありません。
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第 276 話:振替誕生日???

2008/05/09 18:22
フィリピンでは、日本と違って、誕生日の者がまわりにご馳走するという風習があります。

当然現地スタッフは日本人スタッフの誕生日を楽しみにしています。

何故かと言うと、

弊社の日本人スタッフは、ほぼ全員50歳以上ですから、当然給料も高く(現地スタッフに比べればですが!)我々の誕生日には彼らにすれば豪勢な Free Lunch にあり付けると思っているからです。

しかし、日本人も含めた全従業員数は50名を超えますので、一人 100 ペソ検討にしても 5000 ペソ。

フィリピンフードにすればこれでも豪勢な方でしょうが、当社のフィリピン人スタッフ(元船長・機関長)あたりでもこれぐらい出しているようなので、日本人の我々は彼らより安価に仕上げるわけにはいきませんから、日本人スタッフは8千から1万ペソ程度は出すことになってしまいます。

日本人とは言っても、小生以外は日本に家族を置いてきているしがない二重生活者ですから、小遣いの少ないおとーさん達にとってはたかが1万ペソとは言っても、これを払ってしまうとカラオケでおねーちゃんと遊ぶのがこの月は4〜5回減少してしまいす。

そこで、日本人7名のなかで、5月に誕生日を迎える4名(12日/14日/16日/20日)が一計を案じ、4名合同での誕生日会(昼食会)を開くことにし、総務のスタッフに食事の手配を依頼したのであります。

さて、その後、フィリピン人の総務部長が、

「誕生日を合同ですると言っていますが、スタッフはそれぞれの日を楽しみにしており、それぞれ別にしてもらえませんか?」

おまけに、

「日曜日が誕生日の場合は、皆が楽しめるように、月曜日に lunch party としたらどうでしょう??? 」

いわば、振替休日ならぬ、“振替誕生日”です

勿論、日本人には、『誕生日(の free lunch)は合同ではするな!』
と指示しました。

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第 272 話:ごきぶりが飛んだ。

2008/04/08 17:57
ある休日の日、ひさしぶりにゴルフにも行かずに、コンドミナアムの14階の部屋でくつろいでいました。

それほど暑くもなく、爽やかな微風も吹いているので、ベランダにベンチシートを持ち出して小説を読んだり、転寝をしたりとリラックスしていました。

シートに横になって、なんとなく空を見上げていると、なにやら黒いものが飛んでおり、こちらに近づいてきます。

とっさに思ったのは、“カナブン”かと思い、フィリピンにもカナブンが生息しているのか!と、心地よい転寝で弛緩した小生の頭が考えていましたが、

この物体が“ドサッ”と小生の傍らに落ちたのをみると、なんと小生の親指くらいの大きさのゴキブリです。

四国の山中の育ちの小生の祖母はゴキブリのことを“トンボ”と呼び、小生もゴキブリが飛ぶことは知っていましたが、こんなビルの14階の高さのところを飛んでいるとは、凄いなと思ったのであります。

そして、この事(フィリピンのゴキブリの飛翔能力は凄いなという事)を翌日事務所のフィリピン人スタッフ(元船乗り達)と近くの食堂で夕食を取っている時に話したところ、

小生:『いやー、昨日コックローチが14階の高さのところを飛んでいた!』
スタッフ:「上の階のメイドが窓から捨てたのが落ちてきたのでしょう!」
小生 :『???』

フィリピン関係のグログで、フィリピン人メイドが簡単にゴキブリを捕まえ、殺して捨てる、というような記事も見かけますが、どうも、やはりフィリピン人といえどもゴキブリが嫌いな人もいるようで、あまり殺そうとはしないといいます。或いは殺生を好まないということでしょうか。

それで、アパート等でゴキブリを殺すのを嫌がるメイドさんは、ゴキブリを見つけると塵取り等で掬って、窓から外に放り投げるというのです。

こらー、窓から、ゴキブリを捨てるな!!!
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第 271 話:警察による検問! しかし実は?

2008/04/01 18:44
聖週間に当社現地スタッフが道路で強盗にあった話を、ある会合でフィリピン人の友人にしていたところ、話の輪に入ってきた別の友人から次のような話を聞きました。

田舎がルソン島北部で、帰省するのに何時も車を使う男が言っていた。

ある時、田舎に帰る途中に警察らしき検問があり、車を停めたら実はNPA(フィリピン共産党の軍事部門、政府に対して反政府ゲリラとして破壊活動を行っている)で通行税を取られた。彼らは車を止める為に警察官の服を着ていたという。 

それからしばらく行った所で又検問があった。先の事があったので注意していたら、今度は本当の国軍のようであったので止ったら、強盗だったという。

有り金全部と携帯電話を盗られた。車を盗られなかったのでラッキーだったと言うが、その次が更に大変だったようです。

さて、故郷でしばらく過ごし、マニラに戻る時の事、行きにNPAに通行税を取られた同じ場所に、又、検問があったが、“行きにも払ったから”と言いながら停止せずに徐行して進んでいたところ、突然周囲にいた警察官の服を着た数人が銃を構えて駆け寄って来たといいます。本人てっきり、理由は分からないがNPAが攻撃してくると思い、車をダッシュさせたところ、皆が一斉に銃撃してきたといいます。中にはショットガンもあったという事です。

幸い、本人に怪我はなかったが、車は穴だらけ、タイヤにも命中して散々だったようです。
警察はこの場所で NPA が活動していたという通報で検問を実施していたところに、不振な行動をしたので銃撃したと言い、彼は油を絞られて無罪放免。
しかし、当然車の修理代等はでるはずもなく、怪我がなかっただけラッキーと考えるしかないでしょう。でも、もし銃撃で死んでいたらどうなったでしょうね! きっと、NPAだったと警察が主張して、それですべて終わりになるでしょう。少しの怪我程度だったら、逆に後々の問題を避ける為に警察官に殺されていた可能性もありますね。

 だいたい、最初のNPA がほんとうの NPA ではなく、本当の警察官のアルバイトであった可能性も否定できません。

否定できないという事がフィリピンのフィリピンたる所以です。

教訓:フィリピンでは警察や軍の制服が簡単に手に入るので、安易に信じてはいけません。
   但し、それではどうしたらいいのか?
   夜中は運転しない、そのような可能性がある場所には行かないというのがベストで
   しょう。
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第 270 話:夜間走行中、道路上で人が!

2008/03/28 18:15
 前回、夜間走行中に道路に箱が落ちていて、止まったら強盗が出てきた話を書きましたが、本日昼食時に他の現地スタッフと話していたら、別のスタッフが、強盗が怪我人等を装って道路に倒れているケースもあると言ってました。

小生   :『他に車がいて、避けられない場合はどうする?』
スタッフ :「それでも決して止らず、進んだほうがいいです!」
小生   :『そんな!』
スタッフ :「それが強盗であったら、貴方が殺される可能性もありますよ!」
小生   :『よし、そうならば、轢いていくしかないな!』

 それは極端にしても、徐行して何とか倒れている人や他の車をやり過ごして、止らずに進むほうがベターとの助言です。

そして、その後、「人が倒れている!」と警察等に連絡するほうが安全といいます。

教訓:フィリピンでは夜中、道路に人が倒れていても車を停めて助けようとしてはいけません。
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第 269話:夜間走行中、道路上に何かが落ちている!

2008/03/24 18:17
先週は聖週間でフィリピンの民族大移動がありましたが、昼飯時に帰省中の事を色々話しているなかで、次のような事をある男性スタッフが言っていました。

フィリピンでは車を運転する場合は色々なことに注意が必要です。交差点では信号を無視して人や車が交差点に突っ込んでくるし、道路沿いのマンゴの大木が倒れて車が大破し、重症を負ったというケースもあったりします。

大雨で直ぐに道路が冠水するし、突然道路に穴が開くし大変です。

更にたいへんな目に、この聖週間の間に会ったといいます。

夜中にマニラ湾沿いのロハス通りを南下し、Coastal Load に入ってしばらく行ったところで、道路にダンボール箱が落ちていたとのこと。

この当たりは道路脇には人家はなく、あっても工場の塀が続いていいるようなさびしい場所です。

落ちていたダンボール箱はきれいな箱だったので、車を停めて確認(この男きっと中に金目の物があるかも知れないと考えたのでしょう)しようと外に出たところで、道路脇からばらばらと覆面をした男達が出てきて Hold up 。

幸い車は盗られなかったが金と携帯電話を盗られたとの事。
車を盗られなかっただけラッキー!

教訓:フィリピンでは道路に箱が落ちていても、それが金目の物であっても決して止らな
   いこと。
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第 268話:牡蠣 (2)

2008/03/18 18:02
262話で書いた牡蠣の話題について情報を得ました。

牡蠣の話題というのは、胸に “ PULIS OYSTER” と書いたユニフォームを着て道路を清掃している人達についてのことです。


OYSTER は 下記の言葉の頭文字からとっているようです。

Out-of-School Youth Serving Towards Economic Recovery

要はアロヨ大統領による貧困解消の為の雇用対策でしょうか?

且つ、 Police Informant(情報提供者)としての役割もあるとのこと。

マニラ首都圏開発庁(MMDA)の配下だそうで、その目的は”掃除”と”スパイ”=つまりそれぞれ割り当てられた場所に張り付き事件とか悪事が働かれているとか何か異変があると直ぐに警察に知らせる事が役目。

やはり牡蠣のように、動かずにその場に張り付く事に由来するようです。

掃除よりもその場にいることが仕事のようです。

このネーミング、誰が考えてたのでしょうね。
フィリピン人も結構頭をつかっているようです。

しかし、貧しい人達を使っているので、悪人からすれば、少し袖の下を渡せば、犯罪を見ても、牡蠣のように口を閉ざして、何も言わないだろうと期待しているでしょうね。
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第 267話 温暖化?

2008/03/13 18:13
世界では温暖化が問題になっていますが、フィリピン・マニラの過ごし易さはどうしてなのでしょうね?

もう3月でそろそろサマータイムですが、あまり暑くありません。

夜は、窓を開けて寝ると涼しいを通り越して寒くなるほどです。

おかげで電気代が随分と少なくなり、2月は2000ペソですみました。

通常だと今の時期は空は雲ひとつなく晴れ渡り、肌がじりじりと焼けるような音がするほどの、すさまじい直射日光の下で生活することになるのですが・・・・

と、言っても小生等は、平日は冷房の効いた事務所と、冷房のあるコンドミニアムとの間を、これまた冷房の効いた車で移動するだけなので、

特に暑い!!!!! 

と感じる事は少ないのですが、この時期の土曜日日曜日のゴルフの際には、流石に暑い・暑いと言いながらのゴルフになるところです。

ところが、今年はゴルフに行っても、曇っている事が多く、又、乾季のはずなのに雨が降ることもあり、更に風が吹くと、ほんとに涼しいを通りこして寒いと感じるなかでのゴルフとなる事が多いのです。

それはそれで、暑すぎず快適なゴルフになることもあるのでが、小生はやはり夏は晴れ渡った青空のした、ゴルフカートには乗らずに滝のように流れる大汗と格闘しながら、歩いてゴルフ場をまわるのが好きなので、今年のマニラの過ごし易さについては、物足りなさを感じています。

フィリピンの温暖化は何処に行ってしまったのでしょうね?

経済等とおなじで、こんなところまで、フィリピンは取り残されてしまったのか?
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タイトル 日 時
第 264話 Ocean Park Manilaオープン
第 264話 Ocean Park Manilaオープン 3月1日土曜日にマニラ市のリサール公園の海側に Ocean Park がオープンしました。 ...続きを見る

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2008/03/04 18:01
第 262 話 牡蠣 ( Oyster)?
第 262 話 牡蠣 ( Oyster)? 最近、朝事務所へむかう途中で、特にロハス通りからキリノ通りに入ると、道端で紺色(紫かな?)の上下のユニホーム(ジャージ)を着た人達が道路の清掃をしています。 ...続きを見る

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2008/02/18 18:02
第 248 話 在比10年目に突入
皆様 ...続きを見る

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2008/01/02 18:09
第 246 話 日比結婚、前年比2割増
しばらく、中国・日本出張に出ていて、昨日帰比し、今昨日の新聞を見ていますが、 ...続きを見る

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2007/12/18 20:03
第 243 話 インターネット接続 (2)
11月19日(月)に二回目の点検が終了したのですが、やっぱりといいますか、火曜日1日PLDTからの連絡を待っていましたが、水曜日の昼になっても連絡が無く、スタッフにPLDTに連絡してもらったところ、 ...続きを見る

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2007/11/27 19:13
第 242 話 インターネット接続
約3年前から、電話会社のPLDT(Philipin Long distance Telephon.) の DSL で部屋でインターネットを使えるようにしています。ルーター・コード類はレンタルで、月額 2800 ペソ(現在のレートで約 7100円/月)で 最速の契約をしています。実際の接続スピードは 1.5 Mbps 程度出ており快適なネット環境でこの3年間楽しんでいました。 ...続きを見る

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2007/11/26 18:40
第 241 話 カラオケ店イメージアップ作戦
昨日17日、マニラ市マラテ、エルミタ両地区にあるカラオケ店約40店舗が所属する「マニラ・エンターテインメント。ミュージックラウンジ協会」がマラテで「カラオケ店のイメージアップ向上作戦」を実施したとのニュースが今日の新聞に出ていました。 ...続きを見る

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2007/11/19 19:11
第 240 話 ボーリング大会
当社では毎年ボーリング大会を開催しています。 先週の金曜日に今年の大会最終日(3日目)が行われました。 ...続きを見る

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2007/11/13 19:19
第 236 話 クリスマスの足音
まだ10月ですが、ここマニラでは、そろそろクリスマスシーズンの到来を告げる風物詩が観られるようになってきます。 ...続きを見る

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2007/10/15 18:46
第 232 話 フィリピン軍・政府が電気代滞納
如何にもフィリピンらしい記事が昨日のマニラ新聞に載っていました。 ...続きを見る

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2007/10/04 17:50
第 227 話 自動車免許証の更新
本日、ふと気になってフィリピンの自動車免許証の有効期限を確認したら、2ヶ月程前(つまり小生の誕生日)に切れていた。 ...続きを見る

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2007/09/13 18:00
第 221 話:イロコスノルテ州旅行
 6年前の聖週間にルソン島北部のイロコスノルテ州、フォートイロカンジャンのリゾートを日本人駐在員の友人一家(夫婦と中1の息子)と訪れた。 ...続きを見る

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2007/08/28 19:22
第 220 話:今年3回目の結婚式参列
第 220 話:今年3回目の結婚式参列 先日、今年3回目の結婚式に参列しました。 ...続きを見る

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2007/08/23 18:12
第 218 話:スプーンとフォーク
前回、フィリピンでは正確な時間を表示した時計が少ないという事に関して、時間にルーズな人達なので、正確な時刻が表示されていても、どうせ時間は守れないのだから、時計の時刻が個々違っていても大きな問題はなく、だから正確な時刻を時計が表示していなくても問題無いと考えるのは合理的なのでは? ...続きを見る

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2007/08/16 18:04
第 217 話:正確な時刻は?
 時間にルーズな所為か、フィリピンでは正確な時刻を表している時計が街中に見当たらない。いや、正確にはどの時計が正しい時間を表しているかがわからない。それほど、あちらこちらの時計の針が異なった時刻を表しています。 ...続きを見る

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2007/08/13 18:40
第 216 話:時間にルーズ
先日、あるフィリピン人主催の50歳の誕生パーティに呼ばれていきました。 フィリピンではこの50歳の誕生日というのは、特別の意味があるようです。その説明をスピーチのなかでしていましたが、よく分からなかったのですが、どうも、結構早死にするフィリピン人が多いなかで、50年も生きてきたことはすばらしい事でそれを皆で祝おうということのようです。 ...続きを見る

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2007/08/06 18:36
第 215話:消防隊
 本日、業務開始は8時半のところ、何時も7時半には出社している現地スタッフのAが9時を過ぎても出てこなかった。なにか事故か病気ではないかと、総務スタッフに連絡させようと思う程なく、通勤途中の道路で火事があり、渋滞になったとの連絡が入った。 ...続きを見る

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2007/07/24 17:52
第 206 話:フィリピーナの嫉妬
前回、フィリピーナは嫉妬深いという事を書きましたが、フィリピーナの夫・彼氏達に対する嫉妬心は半端ではありません。ついこの間も会社で女性従業員(学校の先生をしていた美しい女性で、何人かの候補者の中から小生が顔で選びました。)の補充をしたのですが、そこでひと悶着ありました。採用したのは社内のあるグループの秘書役なのですが、このグループリーダーであるフィリピン人男性スタッフのワイフが、旦那とこの新採用の女性スタッフとの間を邪推して、女性スタッフに昼間ずっと電話してくるのです。リーダーにはワイフを何とか... ...続きを見る

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2007/06/22 18:09
第 205話:現地男性スタッフがホワイトシャツを着ない理由(2)。
“続きは明日!” と書いていたのに、色々とありまして、4日も空いてしまいました。 ...続きを見る

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2007/06/19 17:55
第 204話:現地男性スタッフがホワイトシャツを着ない理由。
 事務所ではバロンが禁止なので、男性社員はワイシャツにネクタイというのが当社のスタイルですが、ホワイトシャツを着用している現地社員はまず居ません。デパート等でもあまり白いシャツを売っているのは見かけません。ブルー系が多いような気がします。日本人社員は、ほぼ全員が白いワイシャツ(ほとんど依然日本で着用していたものか、日本への出張・帰省の際に購入しています。)で、一週間を通じて色付きシャツをきているのは1〜2日でしょう。但し、日本人でも妻がフィリピン人の場合は圧倒的に色付き着用が多い。 ...続きを見る

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2007/06/15 18:51
第 203話:バロン、ファッションの先取り?
 皆さん、バロンタガログというフィリピンの服装を知っていますか? ...続きを見る

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2007/06/13 18:37
第 199 話:マニラにおける家の値段 (2)
外国人がフィリピンで住む際に気をつけなければいけないのは、周りの家に比べて立派な或いは豪華な家を建てるのは控える事が安全を考えるうえで重要だということです。 ...続きを見る

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2007/05/24 17:55
第 198 話:マニラにおける家の値段
当社女性従業員(32歳、勤続10年、月給 約23,000 ペソ)が建売を購入し、その祝いに呼ばれて、19日土曜日の午後カビテにある新築の建売住宅を見に行ってきました。 ...続きを見る

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2007/05/22 17:53
第 196 話:Eco-washer
第 196 話:Eco-washer 結婚式の話の次に、またまたトイレの話で恐縮です。!!! ...続きを見る

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2007/05/11 19:32
第 195 話:結婚式 (2)
第 195 話:結婚式 (2) 5月6日、日曜日は当社フィリピン人パートナーの娘の結婚式に出てきました。 ...続きを見る

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2007/05/08 18:57
第 194 話:結婚式
第 194 話:結婚式 結婚式に出席してきました。 休日(5月1日、フィリピンでは休日)の前の平日(4月30日)の午後7時から式が始まるようにセットされた結婚式です。 写真は携帯電話のカメラで撮ったもので、ピンボケになってしまいました。ご容赦を。 ...続きを見る

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2007/05/05 11:35
第 192 話:Bacolod 出張。(2)
今回のBacolod 出張で一番感じた事は、“Bacolodは甘い”という事です。 ...続きを見る

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2007/05/02 18:57
第 188話:フィリピンの夏
日本に住んでいる者からすると、フィリピンは南国の常夏の国で ...続きを見る

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2007/04/23 18:54
第 185話:結婚式の招待状
あるフィリピン人社長の娘の結婚式の招待状を貰いました。 ...続きを見る

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2007/04/12 18:27
第 179話:墓地
フィリピンでは土葬が行われます。 ...続きを見る

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2007/03/28 17:48
第 178話:入院費
2週間の入院・治療費・手術代の合計が約28万ペソ。 治療・手術代といってもほとんど何もしていません。 腹を開いて、そのまま閉めただけです。 ...続きを見る

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2007/03/26 17:37
第 177話:通夜
昨夜は午後6時から、死去したフィリピン人スタッフの通夜に行ってきた。 ...続きを見る

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2007/03/23 19:09
第 176話:癌
事務所のフィリピン人スタッフが癌の為に死去。 ...続きを見る

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2007/03/22 17:58
第 169話 一年経過
ブログを始めて丁度1年が過ぎました。 ...続きを見る

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2007/02/26 17:39
第 167話:2005年フィリピン貧困ライン調査
本日2月20日のマニラ新聞の記事。 ...続きを見る

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2007/02/20 17:56
第 164話:トイレに人が居る
これはフィリピンに限らず、東南アジアでは一般的なのかも知れませんが、レストランやホテル、バー等のトイレに人が居ます。 ...続きを見る

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2007/02/12 19:11
第 163話 マニラ市 モーテル「休憩禁止」
E-mail で配信される“WINS CLUB NEWS TEXT 070207Evening”にマニラ市がモーテル経営者に対して、短時間の休憩を禁止する市条例を遵守するように要請したという話が出ていました。 ...続きを見る

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2007/02/09 17:33
第 162話:トイレの水が出ない。
フィリピンの人達は所謂、機器・設備の保守という事に関して、関心を持っていないように見受けられます。 その為、色々なところで機器・設備が動かなくなったりしているのを見かけます。とにかく動くうちはそのまま使い、動かなくなったら、そこらへんに放りっぱなしという具合です。 その一番身近な例がトイレの水です。 ...続きを見る

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2007/02/06 18:13
第 161話:American Standard
 前回オマルの話を書いたついでに、マニラにおけるトイレの話をいくつか書いていきましょう。 ...続きを見る

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2007/02/05 18:18
第 160話:ハラナ(セレナーデ)
 フィリピンには“ハラナ”という習慣があります。ハラナというのはタガログ語で“セレナーデ”の事です。勿論これはスペインの習慣からきたものと思いますが、おにいちゃんが愛しいあの娘のハートを射止めようと思ったら、彼女の部屋の窓の下で音楽をプレゼントしなければならないというものです。 ...続きを見る

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2007/02/01 17:41
第 156話 マニラ首都圏の最低生活費
1月22日の ”Inquirer” 紙にマニラ首都圏における6人家族の最低生活費について記載されていました。 ...続きを見る

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2007/01/22 17:58
第 147 話:花火・祝砲による負傷者907名
フィリピン厚生省から、クリスマス前の12月21日から1月1日までの12日間の花火・祝砲(興奮した連中が空に向かってピストル等を撃つのです)による、フィリピン全土の負傷者数を発表。 ...続きを見る

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2007/01/03 18:44
第146話 マニラの大晦日
フィリピンでは大晦日の午後10時過ぎから0時にかけて、無数の、ほんとに物凄い数の花火があがります。 ...続きを見る

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2007/01/01 22:33
第 145話 パスコ
PASCO とは、タガログでクリスマスの事です。 ...続きを見る

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2006/12/27 17:30
第123話:PRより遅れたJAL
 マニラを台風が襲った次の週に台風16号が発生し、10月7日に房総半島の遥か南東の海上を通過していきましたが、その影響で関東地方では南からの湿った空気により強風と大雨に見舞われ、酷い時化模様となっていた17日の午後のフライトで 14:25発、成田向けJL 742便に搭乗しました。 ...続きを見る

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2006/10/11 18:12
第121話:台風15号マニラ直撃 (2)
 結局、台風当日は午後5時まで事務所に残り、その後本社社長のお供をしてフィリピン人パートナーと共にホテルの日本レストランで晩餐。他の場所に行こうにも町中停電で、一流ホテルのみが営業している状態で他に選択肢は無い状態でありました。 ...続きを見る

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2006/10/05 16:22
第120話:台風15号マニラ直撃
 9月28日にマニラを直撃した台風15号の事はフィリピン関連のブログ等でもすでに書かれているので、フィリピンに興味を持っている人達は既にいろんな情報を持っていることでしょう。 ...続きを見る

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2006/10/03 18:40
第94話:ピアノ演奏
昨日の朝、事務所に行くと、事務所の総務課長がこう言った。 「今日の夕方、ピアノ演奏( Playng Piano)をしてもらいます。」 ...続きを見る

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2006/08/03 18:29
第93話:設定16℃
事務所が寒い話をしましたが、ホテルでも外国人が泊まるようなちょっとしたホテルは同じくガンガン冷房が効いています。小生はマニラに住んでいますので、マニラ市内のホテルに宿泊することは稀なのですが、時々お客さんの部屋にお邪魔したりすると、冷房が効きすぎているのが判ります。ホテルの部屋のエアコンのスイッチを切っても、ホテル全体が冷えている為でしょうか、毛布を掛けても寒くて眠れないほどです。 ...続きを見る

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2006/08/01 18:58
第92話:うー! 寒い!
マニラでは冷房の効いた事務所で働く事がひとつのステータスとなっているようです。 それも真冬ではないかと感じるほとがんがん効かせます。 ...続きを見る

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2006/07/28 18:34
第91話:トイレタイム(会社)
事務所の現地女性スタッフ。トイレに行くときに、机の上のトイレットペーパーをとって、トイレでの使用に必要と思われる量を片手にくるくると巻き取ってからトイレに向かいます。 ...続きを見る

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2006/07/27 17:42
第 84 話:国家捜査局による手入れ(2)
前回、13日にカラオケの手入れに遭遇した話を書きましたが、翌日の14日にも同店にお友人と行き、いろいろと聞いたのでお知らせします。 ...続きを見る

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2006/07/18 18:30
第80話:雨が降ると貧しい人々が潤う。
マニラでは3週間程前からスコールがくるようになり、季節は乾季から雨季に完全に移行しています。 ...続きを見る

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2006/07/10 17:52
第67話:サカムラレストラン (7)
 レガスピ旅行記はまだまだ続きますが、本日はサカムラレストランについてお知らせします。 ...続きを見る

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2006/06/24 12:15
第33話 ATMに食われた。
昨日、会社近くのATMで現金を引き出したのですが、カードをATMに食われてしまいました。 ...続きを見る

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2006/04/20 18:52
第30話:聖週間
木曜日から、フィリピンは聖週間の休日となりました。 ...続きを見る

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2006/04/15 11:33
第28話:サカムラ レストラン(6)
サカムラ レストランのオーナーは下記のようなポリシーを持って、レストランの経営しているのでないかと推測しています。 ...続きを見る

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2006/04/11 15:34
第27話:サカムラ レストラン(5)
サカムラ レストラン、本当の困った事とは? ...続きを見る

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2006/04/10 18:29
第26話:サカムラ レストラン(4)
 サカムラレストラン、もうひとつの困ったこと。 ...続きを見る

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2006/04/08 20:43
第25話:サカムラ レストラン(3)
 サカムラレストラン、ちょっと困ったところもあります。 ...続きを見る

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2006/04/07 17:03
第23話:サカムラ レストラン(2)
“サカムラ” というと、坂村・酒村等々日本の名前のように感じますが、これは “SAKA( タガログで and の意味)”- “MURA( 安い)” というタガログ語だと言うことで、ここにオーナーのポリシーが表現されているようです。 ...続きを見る

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2006/04/05 15:02
第22話:サカムラ レストラン(1)
 第4話のセシルが働いていたレストラン、”Saka-mura”がちょっと変わった趣向の店で、料理はフィリピン料理がメインでとても美味しく、且つ安いのでよく晩飯を食べに行っていたのですが、何が変わっているかというと、ウエイトレスの衣装が水着の日があったり、金曜日はシースルーだったり、超ミニスカートだったりと、ここはピンサロかと勘違いしてしまうことです。 ...続きを見る

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2006/04/03 17:59
第 14 話:フィリピンにおける年間生活費は幾ら?
 3月16日の邦字新聞に興味ある記事が出ていました。 ...続きを見る

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2006/03/18 20:22

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