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zoom RSS テーマ「旅行」のブログ記事

みんなの「旅行」ブログ

タイトル 日 時
第355話:最後の楽園 その(5)ー完
第三日。 ...続きを見る

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2009/10/13 17:37
第354話:最後の楽園 その(4)
エルニドでの二日目の activity は下記の4種類となりました。 尚、始めにお断りしておきますが、写真がありません。 ...続きを見る

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2009/10/07 18:07
第 353 話:最後の楽園 その(3)
第 353 話:最後の楽園 その(3) エルニドの空港へは海からアプローチします。 空港とはいっても周りには人家も何もない、海に接した舗装もしていない原っぱみたいなところに着陸します。 ...続きを見る

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2009/10/05 17:50
第348話:最後の楽園 その(2)
第348話:最後の楽園 その(2) 飛行機はマニラ空港の一角にあるリゾートが所有する飛行機の格納庫近くから出発です。 ...続きを見る

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2009/09/23 17:41
第347話:最後の楽園
第347話:最後の楽園 最後の楽園と言われるパラワン島のエルニド リゾートにフィリピン滞在11年目にして、初めて行ってきました。 ...続きを見る

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2009/09/22 18:00
第 314 話 バナウエ
第 314  話 バナウエ いろいろと忙しくて、本来の目的地のバナウエの話を書くのが随分と遅くなってしまいました。 ...続きを見る

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2008/12/09 23:49
第 312 話 ボントック郊外
第 312  話 ボントック郊外 これから、ボントックの町外れの川の支流沿いに最終目的地のイフガオ向けて山越えの47km の道です。 ...続きを見る

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2008/11/08 11:30
第 310 話 ボントック(Bontoc)
第 310  話 ボントック(Bontoc) バギオから約 136 km の地点の Bontoc の町中に民族資料館( The Bontoc Museum) があります。土曜日の午後でしたが、 Museum入り口の鉄製の門は閉まっており、誰も見に来るものもいないので休みかなと思っていると、我がガイド氏が、“no problem!” と言って車を降りてを開けてくれました。 ...続きを見る

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2008/11/01 11:52
第 309 話 ボントック(Bontoc)まで(3)
Mr. Data Hotel を過ぎてしばらくいくと、さて、これからが悪路です。 ...続きを見る

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2008/10/30 18:58
第 308 話 ボントック(Bontoc)まで (2)
第 308  話 ボントック(Bontoc)まで (2) Highway のHighest Pointからしばらく走るとベンゲット州(Benguet)とマウンテンブロビンス州(Mountain Province)との州境に到着。 ...続きを見る

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2008/10/27 17:54
第 307 話 ボントック(Bontoc)まで
第 307  話 ボントック(Bontoc)まで バギオのあるベンゲット州内は道路も整備されており快適なドライブが続きます。 ...続きを見る

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2008/10/25 11:10
第 306 話 バギオ (3)
第 306  話 バギオ (3) さて、翌日は本来の目的地バナウエのライステラスを目指して9時間のドライブです。 初日は Manila – Baguio 間 約 243 km, 二日目は Baguio から Botoc を経由して イフガオ州バナウエまでy約く183kmのドライブです。  ...続きを見る

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2008/10/22 19:24
第 305話:バギオ (2)
第 305話:バギオ (2) さて、ホテルについたのは12時前。マニラから丁度6時間のドライブでした。 ...続きを見る

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2008/10/16 18:10
第 304話:バギオ (フィリピンの軽井沢)
第 304話:バギオ (フィリピンの軽井沢) 9月19日、会社のスタッフと車で6時間かけて フィリピンの軽井沢とも呼ばれる標高 1500 m にあるバギオ(Bagio) まで行ってきました。 朝、 06:00 にマラテの会社をHyundai の Starex に日本人3名、フィリピン人ガイド1名、当社のドライバー2名の合計6名で出発。 ...続きを見る

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2008/10/13 17:20
第 229 話 プロゴルファー猿
第 229 話 プロゴルファー猿 昔、“プロゴルファー猿”という漫画がありました。 ...続きを見る

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2007/09/24 18:08
第 228 話 ビーチリゾート
第 228 話 ビーチリゾート マニラから車で4時間のマニラ湾口北に位置するバターン半島の西側にあるビーチリゾートに行ってきました。 ...続きを見る

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2007/09/20 18:25
第 225 話:イロコスノルテ州旅行(5)フォート・イロカンジャン リゾート(その2)
 イロコスノルテ州の高級リゾート、フォート・イロカンジャンで予想外のスイートルームに泊まった翌日、昼までリラックスした時間を過ごし、昼食を取っているところに、友人の会社のGeneral Manager がやってきました。 ...続きを見る

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2007/09/07 18:00
第 224 話:イロコスノルテ州旅行(4)フォート・イロカンジャン リゾート(その1)
この時の旅行では、フォート・イロカンジャンというリゾートに宿泊しました。 ...続きを見る

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2007/09/03 17:58
第 223 話:イロコスノルテ州旅行 (3)マルコスの遺体
もう一箇所、イロコスノルテに向かう道すがら、1989年に亡命先のハワイで死去したマルコス元大統領の出身地として知られるイロコスノルテ州バタックの一族の邸宅の敷地内にマルコス元大統領の遺体が特殊処理を施されたガラスケースの中に収められ公開されているというので、せっかく、ここまでルソン島を北上してきたのだから、マルコスさんに会いに行こうということになった。 ...続きを見る

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2007/08/30 18:02
第 222 話:イロコスノルテ州旅行(2)VIGAN-スペインの風情が残る町並み
イロコスノルテに向かう途中、スペインの風情が残る町並みとして有名な VIGAN (ビガン)に立ち寄った。 ...続きを見る

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2007/08/29 17:50
第 192 話:Bacolod 出張。(2)
今回のBacolod 出張で一番感じた事は、“Bacolodは甘い”という事です。 ...続きを見る

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2007/05/02 18:57
第 191話:Bacolod 出張。
第 191話:Bacolod 出張。 4月25〜26日、Bacolod に出張してきました。 ...続きを見る

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2007/04/30 17:27
第 189話:Company outing
第 189話:Company outing フィリピンでは“夏”の期間中、ビーチ等に行楽にいく習慣があります。 ...続きを見る

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2007/04/24 19:56
第142話:バナハウ山紀行 (15-完)日比友好
ラリーの家では夕食の準備をしており、相変わらず笑顔を見せないおやっさんも交えて、楽しい晩餐を取り、午後7時にラリーと共にマニラに戻ることになった。  おやっさんにおいとまの挨拶をし、ちょっと冷え込んできたので、持っていたジャンパーをプレゼントしたところ、これまでにこりともしなかったおやっさんが、柔和な顔になり日本語で“ありがとう”と言ったくれた時は、大袈裟ではありますが、加害国の人間である小生としては、ゲリラとして日本軍と戦っていたこの親父さんの日本・日本人に対する気持ちを、ほ... ...続きを見る

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2006/12/05 18:07
第141話:バナハウ山紀行 (14)土産物
 昼食を済ませ、しばらく森の中の静けさを楽しんで、というわけには勿論行きません。霊場である川筋では不思議な静けさがありましたが、なにせ、常日頃から騒がしいフィリピン人達が大勢周りにいて食事をしているのですから、結構騒がしい。流石に霊山で、音楽をガンガンかけて、という状況ではありませんが、いつも思うのですが、どうして、フィリピンの人達はこんなに騒がしいのでしょう。言葉を理解出来ない小生には、タガログ語が雑音としか聞けないというのも、ひとつの理由でしょう。 ...続きを見る

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2006/11/29 20:13
第140話:バナハウ山紀行 (13)ハロハロ
 いやー、驚きました、さらに上流の谷川沿いに何百人もの人が犇いています。しかし、常日頃騒がしい彼らとは思えないほど、辺りは静寂に包まれています。ほぼ全員が聖週間の間、この谷川沿いで暮らす敬虔なクリスチャンだといいます。それにしてももの凄い数です。そして、思ったのがトイレや飲み水のことです。どうしてって、フィリピンの人はトイレで紙を使いません、そして、眼の前に水洗があります。当然、、、、、、、 ...続きを見る

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2006/11/27 18:15
第139話:バナハウ山紀行 (12)奇跡
 ところで、滝の周りは、少し広場になっており、ざっと見ても100名程度が谷川の水の中や、周辺で佇んでいた。その中にラリーの叔父さん夫婦もおり、しばしの歓談となりました。 ...続きを見る

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2006/11/25 12:09
第138話:バナハウ山紀行 (11)マリアの滝
第138話:バナハウ山紀行 (11)マリアの滝   十字架の立っている丘から1度下り、草原をさらに30分程度歩くと、再び森が現れ、この森林帯を登っていき、道が険しくなってきたところで、漸く巡礼の人々が行き交う山道に出た。夏の穂高や槍ヶ岳の如く巡礼者が数珠繋ぎになっている。しばらく行くと岩場の結構厳しい登りとなった。良く見ると裸足の人々も多い。ラリーによると、聖週間には、このように裸足や膝をついて登ってくる敬虔な信者もいるという。 ...続きを見る

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2006/11/22 18:08
第137話:バナハウ山紀行 (10)Wild pig
第137話:バナハウ山紀行 (10)Wild pig  さて、2時間程森の中を歩いた後、森が途切れ、ススキのような草の生えたなだらかな丘状の草原に出た。 ...続きを見る

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2006/11/20 19:06
第136話:バナハウ山紀行 (9)人生の無常
 さあ、ガイド氏との挨拶も終わり、朝飯も食って出発です。相変わらずニコリともしない親父さんにも挨拶をして家を出たのは7時。先頭を猟銃を斜めに背負ったラリーの従兄弟が勤め、その次を小生、そして“しんがり”はラリーです。ラリーの家を出てしばらくは、森林のなかの道なき道を進んでいきます。    小生 :『ラリー、道らしきものがないが大丈夫か?』  ラリー:「私も判りませんが、従兄弟はここは何時も通る道だと言っています。       従兄弟によると、この付近が一番NPAに遭遇する可能性が高い ... ...続きを見る

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2006/11/17 18:07
第135話:バナハウ山紀行 (8)ガイド
 さて、いよいよ目的のバナハウ山に登る日がきました。睡眠不足ではありますが、乾季の晴れ渡った朝焼けを眺めていると、力が漲ってくるのを感じ、久しぶりの山登り(実際は山歩き程度ですが)に興奮しておりました。 ...続きを見る

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2006/11/16 17:28
第134話:バナハウ山紀行 (7)オバケ?
なかなか、バナハウ山の話にはなりませんが、いま暫くラリーとお付き合い願います。 ...続きを見る

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2006/11/15 18:18
第132話:バナハウ山紀行 (5)ラリーの実家
さて、しばらく走り、彼の家(両親の家)について驚いた。 ...続きを見る

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2006/11/11 12:20
第131話:バナハウ山紀行(4)地元の名士ラリー
さて、昼食をいただいて、ラリーの実家へ出発です。 歩いて1時間のところを、3時間かけての道程です。 ...続きを見る

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2006/11/10 18:31
第130話:バナハウ山紀行(3)San Pablo 〜 バナハウ山麓
 San Pablo の町を過ぎて、30分程度走った後、幹線道路からバナハウ山の方向に入っていくと直ぐに民家はなくなり、道も狭く舗装もされていない一本道となった。 ...続きを見る

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2006/11/09 18:28
第129話:バナハウ山紀行 (2)出発― San Pablo市
朝6時、夜が明けると同時にマニラを出発、途中、エドサ通りと、South supper highway extension の交差点ちかく、マガリアネスでラリーを乗せ、south supper highway を一路南下します。聖週間の最初の休日の” Holy Thursday“の早朝で車もそれほど多くなく、快適なドライブです。Highway だけをみると、広くて、何年か前に友人と車で2週間程旅行したアメリカの高速道のようです。 ...続きを見る

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2006/11/08 17:27
第128話:ラリー
 さて、ここで、今回の同行者を紹介しておきます。 ...続きを見る

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2006/11/03 17:38
第127話:バナハウ山紀行 (1)マリア出現
 出張や日本からの出張者等が続き、しばらく更新が出来なかったのですが、ようやく少しヒマで出来てきたので、またフィリピンについて書いていきます。 ...続きを見る

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2006/11/02 18:52
第 85 話:ホワイトロック ビーチリゾート
第 85 話:ホワイトロック ビーチリゾート 7月15日〜17日の二泊三日でスービック湾に面したビーチリゾートに、日本からきたお客さん2名と共に行ってきた。お供は前回の話しの舞台となったカラオケの彼女達。 ...続きを見る

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2006/07/19 18:57
第79話:レガスピ市旅行(14- 完)帰路。
旨いブラローを食った後は、往路と同じ道をひたすらマニラに向けて車を走らせ、例の山賊やらNPAの出る峠のバイパスに入ったのは4時で何とか明るいうちにこの区域を通過することが出来た。 ところで、このバイパスを走っている時に往路には遭遇しなかったが、帰路では1台のバスと2台のトラックが横転しているのに出会った。マゼランによると、このルートは突然穴があったりで徐行する必要はあるが安全な昼間は時間が短縮できるので、長距離バスやトラックが利用するとの事。且つ無茶苦茶飛ばすので、カーブを曲が... ...続きを見る

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2006/07/08 12:39
第78話:レガスピ市旅行(13)ブラロー。
マゼランの母親の店を出た後、ここまで朝飯も食べずに行動していたので、彼が薦める、国道に出て直ぐのドライバーの為の食堂(屋台に毛が生えた程度の)で遅い朝食を取ることにしたが、近くに車を止めてすぐにマゼランが! ...続きを見る

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2006/07/07 18:24
第77話:レガスピ市旅行(12)ゲートが無い。
 なんと、2箇所のゲートが無い!      小生  :『今日はゲートが無いじゃないか?』  マゼラン:「はい、今日は日曜日ですから。」   小生  :『日曜日でも、NPAやら悪いやつらは行き来するのでは?』  マゼラン:「日曜日は皆教会にいきますから」 小生  :『?????』 ...続きを見る

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2006/07/06 17:41
第76話:レガスピ市旅行(12)奇跡の教会
翌日6時にマゼランがやって来て、子供の時に行った温泉があるので行こうというのでホテルから Albay bay 沿いに太平洋岸を北上し、Santo Domingo という小さな町に差し掛かると、時々前方に蒸気が吹き上がるのが見えた。 ...続きを見る

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2006/07/05 18:29
第75話:レガスピ市旅行(11)良いNPA
マゼランの家から、ホテルに付くまでの間及びレストランで彼から聞き出したところによると、彼らはNPAで、彼の家の裏山は彼らの訓練場+猟場になっているとのことで、訓練の行き帰りにしばしば、彼の家に寄り、飲み物や簡単な食事をしていくとの事。 ...続きを見る

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2006/07/04 19:14
第74話:レガスピ市旅行(10)NPA との遭遇
そして、家を出たところにはなんと NPA が居たのです。 ...続きを見る

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2006/07/03 18:07
第72話:レガスピ市旅行(9)村の入り口(2)
二つ目のゲートの手前で、 「この奥はNPAの支配地で、このゲートはNPA が管理しているので、ここでは絶対に喋らないで下さい」 ...続きを見る

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2006/06/30 17:45
第71話:レガスピ市旅行(8)- 村の入り口 (1)
そして、ゲートの手前で彼は、 「ここらのNPAは外国人を誘拐して活動資金を入手するような事はこれまでしていないが、念のため、外国人とは判らないように喋らないようにして下さい」、と言った。(ということは、喋らなければ俺はフィリピン人とみられるのか?) ...続きを見る

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2006/06/29 17:49
第70話:レガスピ市旅行(7)溶岩に埋まった教会
第70話:レガスピ市旅行(7)溶岩に埋まった教会 マヨン山から降りて、来た道を国道まで戻り、左折しレガスピ市向け車を走らせ、幾分日が傾いて、アカシアの緑のトンネルのなかも随分暗く感じるようになった頃、今回のもうひとつの目的地である Cagsawa Ruins に到着したのは4時過ぎ。 ...続きを見る

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2006/06/28 18:19
第 69 話:蘭と蟻
ところで、この時購入した蘭は、コンドミニアムの21階の部屋のベランダで2週間後、小さな体長 4mm程度の蟻の大群に鉢全部を占領され、あえなく枯れてしまいました。 ...続きを見る

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2006/06/27 17:41
第68話:レガスピ市旅行(6)-マヨン火山 (2)
第68話:レガスピ市旅行(6)-マヨン火山 (2)  カーブを曲がると突然、一本の細いロープが、それも何本も短い物をつなぎ合わせたロープが道路進行方向に対して直角に張ってあり、左右に、子供達がロープの端を持って立っています。 ...続きを見る

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2006/06/26 16:25
第66話:レガスピ市旅行(5)-マヨン火山 (1)
Ligao という小さい町で国道から左折しマヨン火山に向かいます。 ...続きを見る

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2006/06/23 17:50
第65話:レガスピ市旅行(4)レガスピ地方
 もともと車の運転が好きな小生はずっとひとりで運転し、途中、食事/ガス補給以外はノンストップで、Naga の後、Pili、 Iliga City を通過し、今回の旅の目的のひとつであるマヨン火山のあるAlbay 州に入った。 ...続きを見る

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2006/06/22 17:31
第62話:レガスピ市旅行(3)
マニラを離れるに従って、結構車は走っているが、交通量はそれほど多くなく、道路の舗装状態も首都圏に比べれば、その交通量が少ないためか概ね良好で、田舎の風景を眺めながら、快適なドライブが続きます。 ...続きを見る

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2006/06/19 18:06
第61話:レガスピ市旅行(2)
通常のルートはLabo 山の北側を通りCamarines Norte Daet 市を経由するが、現在 山の南側に山の中を通るバイバスがあり、更に南に行くにはこのルートが近道で、且つ車も少ないというのでこのルートを取り、Camarines Norte 州を経由せず、Camarines Sur州に入ることにした。 ...続きを見る

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2006/06/17 11:00
第 59話:レガスピ市旅行(1)出発
3年程前の3月頃土日を利用してルソン島南東端のレガスピ市に一泊で車で行った事がある。残念ながらお供は、フィリピン人の立派な体格の男で、以前よりマヨン火山を見てみたいと思っていた小生がガイド兼ボディーガード代わりに、この地方出身の彼に同乗してもらった。 ...続きを見る

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2006/06/13 18:40
第46話:遠足 Zambales 州, IBA(2)
さて、起きて見ると、すぐ側の波打ち際で歓声が聞こえています。第45話のビーチの写真には海の中にはあまり人がいませんが、そのわけは、フィリピン人、特に女性は日焼けするのを嫌い夕方或いは暗くなってから泳ぐからです。(すでに黒いとは思いますがね!、結構フィリピーナ達は日焼けを嫌います。) ...続きを見る

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2006/05/10 15:46
第45話:遠足 Zambales 州、IBA
フィリピンでは乾季である 3, 4, 5 月の summer シーズンに、特に4月末頃から5月に掛けて outing と称して、会社或いは家族単位でビーチに行ったりして過ごします。当社でも5月6、7日と会社で一泊旅行に行ってきました。 家族が中心のフィリピンでは、どこの会社も従業員の家族も参加OKで妻・夫・両親兄弟まで参加するので、小さな会社でも総勢100人程度にすぐなってしまいます。当社は参加自由なので、Managerクラスの高級取りは費用の点で自分達でも行けるので参加しない者もいますが... ...続きを見る

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2006/05/08 21:55

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