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1月12日午後9時ころ、マカティ市の日本料理店等が立ち並ぶ繁華街(?)「リトル東京」の近くで、同市の企業で働く日本人男性(42歳)が2人組みの男に刺されて、近くの病院に運び込まれたが、傷は肝臓及び腎臓に達しており重傷と本日のマニラ新聞に載ってました。 比較的安全といわれるマカティではありますが、注意が必要ですね。 もっとも、所持していた現金 9,600 ペソ入りの財布、携帯電話、腕時計等は奪われていないようで、何らかの襲われるような事例に関連していたのではないかとも思われます。 しかし、間違われて襲われた可能性もあり、やはりマカティといえども充分な注意が必要です。 小生も当日、自分で車を運転して近くの日本レストランに行き、午後8時過ぎに夕食を終えて男性が刺された付近を通って帰宅しており、ひょっとしたら、この時、犯人が近くに潜んでいたかも知れませんね。 注意しようにも、もし間違って襲われれば、『人違いだ!』と言っても相手は判らないだろうし、やはり出来る限り、特に夜中は歩かないようにするしかないのか? 相手がほんとに襲うつもりなら、車であっても襲われて撃たれるだろうし、 と、言うことはあまり気にしてもしかたがないという事でしょう。 |
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今回の記事は、落語みたいですね。 |
カズ 2008/01/15 22:21 |
船乗りをしている時には、アフリカや南米で何回かホールドアップに会ったことがあるのですが、考えてみれば若い時で、危ないと言われている所に物好きにもわざわざ行って強盗にあったわけで、危機管理をしていなかったという事ですね。 |
キャップ 2008/01/16 08:07 |
馬鹿な日本人が頼りにする場所の午後9時ころは |
hiro 2008/01/16 13:28 |
そうですよね。 |
キャップ 2008/01/16 18:41 |
何年か前に、EDSAでお腹を刺された |
hiro 2008/01/17 12:29 |
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